BILLABONGのA/Div.(アドベンチャー・デビジョン)が世界的日本人アーティストKENTARO YOSHIDAのアートワークを交え、日本のトップ釣具メーカーMEGABASSとのスペシャル・コラボを今年も実現!

毎年売り切れ御免の超絶人気を誇る中、今年はなんとあのBILLABONGのアーティストにも起用されるほどワールドワイドな活躍を魅せる日本が世界に誇るアーティストKENTARO YOSHIDAコレクションをリリース!

今年も3種類のスペシャルボックスセットがラインナップ。
ひとつ目は水陸両用の高機能Tシャツ“SURF FLEX TEE” にセットされるのは、メガバスを象徴する名作バスルアー“POPX”のセット。

そして、ふたつ目とみっつ目のセットは撥水性のあるナイロングログラン生地を使用した“UTILITY CAP”、またはUVプロテクションを備えた“UTILITY HAT”と、ソルトシーンを席巻し続ける不変の「定番」“X-80 MAGNUM”の組み合わせた全3種類のボックスセットとなっている。

KENTARO YOSHIDAによるアートが施されたウェアとルアーはこのコラボレーションでしか手に入らない特別限定仕様となっている。

5/19 日(火)より全国のビラボンストア、及びビラボン公式オンラインストア(https://boardriders.co.jp/pages/billabong)、メガバスオンラインショップ(https://jp.megabassstore.jp)にて販売開始!

毎年即売り切れの激レアBILLABONG × MEGABASS KENTARO YOSHIDAコレクション、釣り好きのサーファーのみなさまはくれぐれもお見逃しなく!!

【セット内容】


BILLABONG x MEGABASS SURF FLEX TEE & POPX SET
¥11,000 (税込)
COLOR: RAV, WHITE
SIZE: M, L, XL
KENTARO YOSHIDA のアートがデザインされたビラボン A/Div.の水陸両用高機能 T シャツ “SURF FLEX TEE”、メガバスの限定ルアー“POPX(SKULL
SURFER)”が専用ボックスにセットされている。ルアーは、左右の側面で異なるアートを組み合わせたスイッチングペイント。

BILLABONG x MEGABASS UTILITY HAT & X-80 MAGNUM SET
¥11,000 (税込)
COLOR: BLK
SIZE: FREE (頭周り内寸:約65cm。サイズ調整用のドローコード付き)UVプロテクションを備えた4WAYハット “UTILITY HAT”、メガバスの限定
ルアー“X-80 MAGNUM (SKULL SURFER)”が入ったボックスセット。いずれもKENTARO YOSHIDAによるアートが施されている。ルアーは、左右の
側面で異なるアートを組み合わせたスイッチングペイント。

BILLABONG x MEGABASS UTILITY CAP & X-80 MAGNUM SET
¥11,000 (税込)
COLOR: BLK
SIZE: FREE (頭周り内寸:約65cm。サイズ調整用のストラップ付き)撥水性のあるナイロングログラン生地を使用した 2WAY キャップ“UTILITY CAP”、メガバスの限定ルアー“X-80 MAGNUM (SKULLSURFER)”が入ったボックスセット。ルアーは、左右の側面で異なるアートを組み合わせたスイッチングペイント。

【アーティストプロフィール】

Artist: KENTARO YOSHIDA
富山県生まれ。18 歳で渡豪し、サーフィンに魅了されてシドニー・ノーザンビーチへ移住。シドニー工科大学ビジュアルコミュニケーション学科でイラストレーションを学び、卒業後はデザインスタジオや広告代理店でグラフィックデザイナーとして経験を積む。その後、オーストラリアを拠点にアーティスト/イラストレーターとして独立した。アナログとデジタルの技法を自在に行き来しながら、パステルトーンの色彩、大胆なラインワーク、ユーモラスなキャラクターを軸に作品を制作。日本の視覚文化とオーストラリア沿岸でのライフスタイルから受けた影響を融合させ、イラストレーション、デザイン、現代アートを横断する独自の世界観
を築いている。これまでにシドニー・オペラハウスでのアートプロジェクト参加をはじめ、世界各国のクライアントやブランドとのコラボレーション、個展やグループ展での作品発表など、国内外で幅広く創作を続けている。

【アイテム紹介】

ビラボン A/Div.とメガバスの高機能なアイテムに、KENTARO YOSHIDA のポップでユーモラスなグラフィックをあしらったスペシャルコレクショ
ン。「サーファーの方にも、釣り好きの方にも楽しんでもらいたいです」(KENTARO YOSHIDA)

“SURF FLEX TEE” “UTILITY HAT” “UTILITY CAP”ともに、魚(フィッシュ)とフィッシュテールのサーフボードが一体となったコミカルな「フィッシュ・フィッシュ」のロゴが入る。

“SURF FLEX TEE”のバックには、陰陽をモチーフにサーフィン(水上)とフィッシング(水中)の世界を表現したグラフィックをプリント。スカルサーファーが「フィッシュ・フィッシュ」に乗ってバレルを駆け抜ける。

メガバスが誇る精巧なルアーには、地球環境に配慮したリサイクル樹脂を使用。左右異なるアートを組み合わせたポップなデザインとビラボンA/Div.のロゴがコレクションに遊び心のある表情を加えている。

【アイテム詳細】

SURF FLEX TEE

水陸両用の高機能素材“SURF FLEX”を使用した T シャツ。優れた伸縮性・キックバック性・吸水速乾性・UV カット性(UPF15-30)を備え、サーフィンやフィッシング、ランニング、ヨガなどのアクティブなシーンにおすすめ。自然な毛羽立ちと滑らかな風合いも併せ持ち、軽くて快適な着心地。従来のポリエステル素材より速乾性が高いため、湿気の多い水辺でも快適に過ごせる。耐磨耗性、耐久性にも優れ、毛玉になりにくい点も魅力。

UTILITY HAT

UV プロテクション(UPF50+)を備えたユーティリティーハット。メイン素材にポリエステルを使用し、バックパネルの一部に通気性を確保するメッシュを
採用。首の日焼けを防止する取り外し可能なサンシェード付き。サイドにあるスナップボタンにより、ツバを留めて異なる着こなしを楽しめる。サンシェードと組み合わせて 4WAY でアレンジできるため、好みやシーンに合わせて使い分けが可能だ。

UTILITY CAP

UV プロテクション(UPF50+)を備えたユーティリティーキャップ。メイン素材にポリエステルを使用し、側面に通気性を確保するパンチホールを採用。
首の日焼けを防止する取り外し可能なサンシェード付き。サンシェードには、ボディカラーと質感を変えた同色でビラボンとメガバスのロゴを配置。さりげないこだわりが、当コラボレーションならではの特別感を演出する。

POPX (SKULL SURFER)

湖や池、河川で使用するクリアウォータールアー。ユニークなカップ形状が生み出す独特な水押し波紋、美しいスピットアウトスプラッシュ、繊細なロッドワー
クに敏感に反応して首を振る独特のローリングドッグウォークが大きな特徴。1996 年の衝撃的なデビュー以来、世界中のアングラーに愛され続けている。

X-80 MAGNUM (SKULL SURFER)

X-80 シリーズ特有のボディフォームを継承しながら、ボディ全長を大幅に拡大したロングキャストミノー。極限まで「餌ライクな動き」と、かつてなかった「刺激波動」を発生させ、広大なオープンシャローを徘徊するモンスターシーバスを強烈に誘発する。トリプル重心移動システムによる圧倒的な飛距離も大きな特徴。

【ブランド紹介】

Screenshot

1986 年に創業し日本のルアーフィッシングの礎を作り上げたトップブランド。創業者であり、デザイナーの伊東由樹が生み出すフィッシングタックルは、優れたデザインと革新的な技術、芸術性において、ジャパングッドデザイン賞やドイツのレッドドットデザインアワード、iF デザインアワードを受賞するなど国内外から高い評価を得ています。また日米のフィッシングトーナメントをはじめとする世界のフィッシングトーナメントで数々のウイニングルアーに輝き、高い釣獲性能が証明されています。

メガバス創業者、デザイナー 伊東由樹
[Instagram] https://www.instagram.com/megabass_inc/?hl=ja
[Facebook] https://www.facebook.com/megabass.inc/?locale=ja_JP
[WEB SITE] https://www.megabass.co.jp

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ