ハワイ、オアフ島のワイメアを舞台に、世界で最も深い歴史を持つ伝説のビッグウェイブコンテスト”THE EDDIE AIKAU Big Wave Invitational”が、日本時間の2/9(金)14時にインスタグラムのオフィシャル・アカウントにてイエローアラートを発令した。

開催決定のお知らせとなるグリーンアラートではないので果たして本当に開催されるのか今のところ不確かであるが、もし開催されれば唯一の日本人代表選手として招待されている松岡慧斗の活躍に期待がかかる!!


2023-2024 THE EDDIE AIKAU Big Wave Invitational招待選手リスト

Aaron Gold

Ben Wilkinson

Bianca Valenti

Billy Kemper 

Eli Olson

Emily Erickson

Eric Haas

Ezekiel Lau

Felicity Palmateer

Francisco Porcella

Grant Twiggy Baker

Jack Robinson

Jake Maki

Jamie Mitchell

John John Florence

Kai Lenny

Keali’i Mamala

Keito Matsuoka

Kelly Slater

Koa Rothman

Kohl Christensen

Landon McNamara

Laura Enever

Lucas Chumbo Chianca

Luke Shepardson

Makani Adric

Makuakai Rothman

Mark Healey

Mason Ho

Matahi Drollet

Matt Bromley

Nathan Florence

Nic Lamb

Nic von Rupp

Paige Alms

Peter Mel

Ross Clarke-Jones

Seth Moniz

Torrey Meister

Tyler Larronde 


「神のみぞ知る開催を願って俺はいつでもREADYです。ちなみに黄色はやるかもです。緑になったら開催確定です」by 松岡慧斗

もし開催決定となりグリーンアラートが発令されれば、松岡慧斗本人とそのチーム全員がハワイに直行する予定。

そんな松岡慧斗の今回の活動を支援するべく発足されたクラウドファウンディングもまだ開催中なので、支援がまだという方はぜひ下記リンク、および下記のインスタグラムの @go_keito_matsuoka のプロフィールページのリンクをチェック!!

日の丸を背負い、松岡慧斗がまた新たに世界のサーフ史に歴史を刻む瞬間をお見逃しなく!!

Go Keito!!!

Go Japan!!!


>>松岡慧斗THE EDDIE AIKAUクラウドファウンディングページ



yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ