Movie by WSL.

松田詩野のラウンド5のヒート1は29:20付近からスタート。そのまま続いてヒート2の脇田紗良のリプレイがチェック可能。

 

 

オーストラリアのアボカ・ビーチを会場に開催中のWOMENS QS3000″Sistrevolution Central Coast Pro”は現地時間と日本時間の2/29(土)にコンテストDAY5を迎え、ラウンド5の全ヒートまでを消化。

注目の日本人選手の活躍はラウンド5のヒート1でフランスのTessa ThyssenとオーストラリアのMikaela Greeneを抑えた松田詩野が2位のポジションでクォーターファイナルへと進出!

 

ヒート2では脇田紗良が7.73ptというこのヒートでのハイエストスコアを叩き出したもののバックアップをまとめることができず、惜しくも3位となってここで敗退。

今大会を9位でフィニッシュした。

 

 

さらにラウンド4で4位敗退となった川合美乃里と黒川日菜子が25位となった。

次回の活躍に期待したい!!

 

迎えるクォーターファイナルではヒート2に松田詩野が登場。

CTサーファーBrisa Hennessyと対戦予定となっている。

 

2020年東京オリンピックの日本代表選手の座が内定している松田詩野のさらなる快進撃に期待したい!!

Go Shino!!

Go Japan!!!

さらなる詳細は下記リンクよりWSLオフィシャルサイトをチェック!!

 

>>WSLオフィシャルサイト

 

 

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ