ブラジルのカシンバ・ド・パードレ・ビーチを会場に、QS6000″Hang Loose Pro”が現地時間と日本時間の2/19(火)よりいよいよコンテスト期間に突入!!

CT入りを目指すトップQSサーファーたちにとっては非常に重要な1戦となるハイグレードな本ビッグイベントに大原洋人、稲葉玲王、安室丈、田中大貴、山中海輝といった総勢5名の日本人選手が参戦!

ラウンド1のヒート21には安室丈と田中大貴が組み込まれ、ブラジルのDaniel Templer、Dunga Netoと対戦。

 

さらにラウンド1の最終ヒートとなるヒート24には山中海輝が登場。

アメリカのMichael Dunphy、メキシコのJhonny Corzoと対戦する予定となっている。

 

シード選手である大原洋人と稲葉玲王はラウンド2から出場。

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My boy🇧🇷🏎 #免許いりません

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ヒート18に大原洋人、続くヒート19に稲葉玲王が登場する。

 

 

ブラジルとの時差は日本時間よりマイナス12時間。

現地時間の午前7:30は日本時間の午後19:30となる。

世界の強豪を相手に、果たして日本のサムライたちはどんな快進撃を見せてくれるのか!?

その活躍に期待したい!!

Go Japan!!!

Liveをお見逃しなく!!

 

>>QS6000″oi Hang Loose Pro”ライブ

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ