Taichi Wakita @ Backdoor. Photo by colorsmagyoge.

 

世界的チューブの聖地として知られるハワイのパイプを舞台に、現地時間の1/29(火)よりコンテスト期間に突入するQS3000”VOLCOM PIPE PRO”!!

2019年CTルーキーSeth Moniz、Barron Mamiya、Jack Robinson、Mason Hoをはじめとした世界のトッププロばかりがエントリーする本ビッグイベントに、総勢10名の日本人選手が参戦予定となっている!

注目のハワイアンシード選手たちが登場するラウンド1のヒート1には喜納海人、ヒート3には脇田貴之が出場。

 

続くラウンド2のヒート2には太田拓杜、ヒート3には西優司、ヒート6に佐藤魁、ヒート9には西慶司郎、ヒート14に脇田泰地が登場する予定!

 

ラウンド3のヒート10には安室丈、ヒート15には大橋海人が、

 

さらにラウンド4のヒート10には現在QSランキング6位の稲葉玲王がエントリーされている。

 

総勢10名の日本人選手たちは、世界の檜舞台であるパイプを舞台に神風旋風を巻起こすことができるのか!?

その活躍に期待したい!!

ハワイとの時差は日本時間よりマイナス19時間。

ファーストコールが予定されているハワイ時間の1/29(火)午前7:30は、日本時間の1/30(水)深夜2:30となる。

LIVEの方をお見逃しなく!!

Go Japan!!!

 

 

 

 

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ