Movie by WAVETRIP. Text by colorsmagyoge.


 

 

女性サーフジャーナリストのWAVETRIPより最新動画が届けられた!!

コロナによって延期とならなければサーフィン競技がスタートする予定だった7/26(日)。

まさに幻となった2020東京オリンピックのサーフィン競技会場である千葉の志田下で、日本代表選手としての可能性を十分に秘めていた大原洋人に遭遇した彼女は、そのフリーセッションと共に海から上がってきた大原洋人に突撃インタビューを決行!

さすがWAVETRIPな内容となった必見の1本をお届け!

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ー 幻となったオリンピックサーフィン期間に会場でサーフィンをした感想

もし、オリンピックがあったら、今日は試合なかっただろうなとは思いましたね。
それくらい(波は)小さいです。

ー サーフィンをするのに今日この場所ということは意識はした?

特に深い意味はないですけど、サーフィンはできそうだったのでとりあえず入りました。
オリンピックももしかしたらあったかもしれない日程と考えた時に、毎日サーフィンをどんな波でもやろうって思ってからは、最近、毎日(波が)小さくてもやってますね。

ー モバレクの講師やYoutuberと新しい試みを始めてみて

大会もなくて日本にも居なきゃいけないですし、時間もたくさんあるので、普段できないようなことに取り組んで少しでも、この期間でもサーフィンを少しずつでも広めていけたらなと思ってます。

ー 最後にファンへメッセージ

いつも応援ありがとうございます。

こういう時期で大変ですけど、みんなでたくさんしっかり予防してやっていけばコロナもなくなっていくかもしれないし、試合もできるようになっていくかもしれないので、試合が始まったら応援よろしくお願いします!

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yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ