トラブルサーフのシェイパーKei OkudaとフォトグラファーRyo Shimizuと行くサーフガイド料込みフルケアな東台湾トリップがサーファー御用達の旅行会社GEEKOUTよりリリース!!

ツアーは2020年2月を予定しており、現在GEEKOUTのオフィシャルサイト内にて参加者を受付中!

旅するサーフフォトグラファーRyo Shimizuがサーフショットとともに旅を写真に残し、Kei Okudaによる無料スクールと共に、トラブルサーフの最新モデルも含めたボードを東台湾のクオリティーの高い波でテストライドすることも可能なGEEKOUTならではのサーフガイド料も含まれたフルケアの4日間限りのスペシャル東台湾トリップ、お見逃しなく!!

◎今回のツアー企画者2名のプロフィール
●Kei Okuda profile
S52,12,4 浜松市出身
小学六年生に両親の都合から市川に引越す。
skater少年が
23才から千葉、片貝に移住 自身の経験からshaper としてstart 、自身の店舗Darkhorse13garageを
2012年open 主にmini board fish log finless alternative board が特徴的
独創的なdesignと彼が旅をして得てきた技術は一流のshaperの門を叩いて歩いた
カリフォルニア、ハワイ、オーストラリアで自身のboard testも繰り返している。
日本のalternative Pioneer shaperを目指して日々開発中である。

●Ryo Shimizu 写真家・Surfer.
1982年10月16日。香川県生まれ、東京育ち。阿佐ヶ谷在住。
天性の感性を使った構図、直感的な写真、また自由な写真表現得意とする。
人の飾らない日常と笑顔、自然の持つ一瞬の輝きを日々撮り続けている。
旅をして写真を撮り、その写真を売り、そしてまた旅して写真を撮るライフスタイル。
そしてそのライフスタイルの中心は波乗り。
1年間滞在したオーストラリアで、サーフィンと人とカメラだけのシンプルな生活を過ごし、
そこからヒントを得て、人の美しい瞬間をもっと切り取りたいと、
ポートレートに力を入れる。SNSや口コミから現在も多くの依頼を受けている。
その人の持つ空気感、雰囲気をそのまま写真に写すことを得意とする

 

 

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ