Rider / Keito Matsuoka. Photos by colorsmagyoge.

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日本指折りの高いバックサイドチューブ技術を持った

チューブライダーのひとりと言って過言ではない存在である

松岡慧斗がハワイ時間の1/18(月)、

パイプラインで繰り広げられたセッションで披露した

この日のベストシークエンスとなった

バックサイド・グラブレールでのスタイリッシュなストールからの

チューブをトラベリングしてスピッツアウトという

必見シークエンスをお届け!!

2年ぶりのハワイとは思えない、ブランクどころか、

そのあいだ毎年通った日本海某所での修行の成果が

さらなるスキルアップに繋がっているのか、

そのリラックスした滑りと海の中での存在感はピカイチな

松岡慧斗、恐るべし、、

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b/s GrabRail Tube to Spit Out by Keito Matsuoka.

 

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yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ