Movie by Deriva. Text by colorsmagyoge.

——————————————————————-

 

 

 

ハイパフォーマンスなサーフィンが要求される

ランダムな波が押し寄せるビーチブレイクにおいては

いままさに右に出る者はいないと言って過言ではない存在となった

ブラジリアン・サーフスターFilipe Toledo。

そして、現在タヒチで開催中のWCT第7戦”BILLABONG PRO TAHITI”では

すでに敗退してしまったためランキングが落ちてしまうかもしれないが

WCT第7戦”BILLABONG PRO TAHITI”がスタートする以前までは

WCTランキングトップの座をキープしていたAdriano de Souza。

そんなブラジルを代表する2名のトップサーファーと共に

Wallace Vasco、Lucas Vicente、Yuri Gonçalves

Victor Bernardo、Gabriel Andréといったライダーたちが

カリフォルニアで披露したフリーセッションの模様を収録した

見応え充分な最新クリップをお届け!!

Cali Time from Deriva on Vimeo.

 

bn_julian-elite_728x90-1

 

 

 

 

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ