Text by colorsmagyoge.

 

“ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本語版”2.5号が

12/10(月)に全国の書店及びサーフショップにて発売となる。

今号もサーファーのソウルをくすぐる

読み応え充分な内容が

盛りだくさんとなっている。

詳しいコンテンツ情報については、

ザ・サーファーズ・ジャーナル日本語版の編集部から送られて来た

オフィシャル・インフォメーションを

下記に添付させて頂きましたので

ぜひご参照ください。

 

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●世界でもっとも危険な国イエメンでのサーフ・アドベンチャーを追いかけた「カートを噛むベストな方法」

●’70年代ノースショアの中心地だったバーニー・ベーカーの家での懐かしいエピソードを紹介する「バーニーの裏庭で」

●かつて米「サーフィン」誌の中心的存在として活躍したネーサン・ローレンスのポートフォリオ「清貧の誓い」

●ショートボード革命前夜のハワイを、風のように駆け抜けたレジェンド「チャーリー・ガラントの肖像」

●作品を通して環境問題を追求する孤高のアーティスト「デビッド・モレスキー作品集」

●プエルトリコにおけるビッグウエイブ・アタック小史「トレスを攻める!」

●アメリカ南部サウス・カロライナ州チャールストンでのサーフィンを詩情豊かに紹介する「パルメット・カクテル」

●フランスのサーフシーンの変遷を追いかけた「動き続ける砂」

そして、過去の記事を紹介するリエントリーのコーナーは、

●’70年代~’80年代にかけて黎明期プロ・サーフィンのスーパースターとして活躍したマーク・リチャーズにロング・インタビューを試み、彼のサーフボード誕生の秘密が明かされる「シェーパーへの道」

 ※『ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本語版』2.5は、全国書店、サーフショップで12月10日の発売となります。

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☞ >>>THE SURFERS JOURNAL日本語版

 

 

yoge
サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミステリー旅/吉田憲右著・コスミック出版など数々の書籍を発行し、2000年にTRANSWORLD SURFの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参入。 2001年から2009年10月まで月刊SURFING WORLDの編集部兼カメラマンとして勤務。 その経験と共に、第1回NSA東日本サーフィン選手権大会Jrクラス3位、2年連続THE SURFSKATERS総合チャンプなどテストライダーとして培ってきた経歴を活かし、サーフィンを軸としたスケートボード、スノーボード、ミュージック、アート全般をひとつのコーストカルチャーとしてとらえ、心の赴くままにシャッターを押し、発信し続ける。 >>>出版物 >>>プライベート撮影問い合わせ